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アジア大会 時計の計測

陸上男子100mで、2着同着

 

競馬と同様? スリット写真を引き伸ばして判定かと思いきや

タイム計算をもしているようです

結果、0.002秒差で銅メダルでした

 

その、スリット写真も見てみたいですね

競馬みたいに張り出さないんでしょうか?

 

 

ルール的には

陸上のトラック競技の記録は100分の1秒単位だが、実際は1000分の1秒まで計測され、小数点以下3位は切り上げとなる。男子100メートル決勝で3位の山県と2位のT・オグノデ(カタール)はともに10秒00だったが、参考に発表されたタイムはT・オグノデが9秒995、山県は9秒997だった。

 

そこで、どの様な計測方法なのかを調べたら

これが非常に分かりやすい

 

計時・計測システム

 

今更聞けないが

凄いシステムですね

 

競泳のリレーもタイム計測から

引継ぎ違反、フライングとかも分かるらしい

 

ルール的には

リレーの引き継ぎの際は、スタート台で重みを感じなくなる装置と、ゴールでのタッチをセンサーで判断する。ただ、タッチ板は二重構造となっているため、反応がわずかに遅れる可能性がある。そのため0・03秒までフライングとしないことになっている

 

なるほど・・・。。。

 

今大会はティソが担っておりますようです

(TISSOT)

 

 

 

 


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